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横浜アリーナの座席表 アリーナ・スタンド・アクセス情報

      2014/10/19


横浜アリーナの座席表・アクセス・地図・などの詳細情報


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横浜アリーナ

住所:神奈川県横浜市港北区新横浜3丁目

電話:045-474-4000

収容人数:約17,000人

 

コインロッカー

正面入口より入って左すぐ
公衆電話と自動販売機に囲まれている場所です。

標準サイズ 使用料300円(50個)
中サイズ  使用料600円(30個)
 
正面入口より入って右
自動販売機を行き過ぎた場所です。

標準サイズ 使用料300円(50個)
中サイズ  使用料600円(36個)

 

横浜アリーナ地図


大きな地図で見る

 

横浜アリーナへのアクセス

横浜市営地下鉄『新横浜駅』6番出入口→徒歩4分→横浜アリーナ

JR新幹線『新横浜駅』東口→徒歩5分→横浜アリーナ

JR横浜線『新横浜駅』北口→徒歩5分→横浜アリーナ

 

新幹線を利用する場合

成田空港→JR成田エクスプレス1時間29分→横浜→横浜市営地下鉄11分→新横浜→横浜市営地下鉄新横浜駅・6番出入り口より徒歩4分→横浜アリーナ

羽田空港→京浜急行空港線15分→京急蒲田→京浜急行線10分→横浜→横浜市営地下鉄11→新横浜→横浜市営地下鉄新横浜駅・6番出入り口より徒歩4分→横浜アリーナ

東京→JR東海道線25分→横浜→JR京浜東北線・JR横浜線2分→東神奈川→JR横浜線10分→新横浜JR東海道新幹線新横浜駅・東口より徒歩5分→横浜アリーナ

東京→JR京浜東北線35分→東神奈川→JR横浜線10分→新横浜JR東海道セイン観戦新横浜駅・東口より徒歩5分→横浜アリーナ

東京→JR東海道新幹線20分→新横浜JR東海道新幹線新横浜駅・東口より徒歩5分→横浜アリーナ

池袋→東京メトロ副都心線(東急東横線直通)12分→渋谷→東急東横線19分→菊名→JR横浜線3分→新横浜→JR横浜線新横浜駅・北口より徒歩5分→横浜アリーナ

池袋→JR山手線9分→新宿→JR山手線7分→渋谷→東急田園都市線20分→あざみ野→横浜市営地下鉄16分→新横浜→JR横浜線新横浜駅・北口より徒歩5分→横浜アリーナ

八王子→JR横浜線47分→新横浜→JR横浜線新横浜駅・北口より徒歩5分→横浜アリーナ

 

名古屋・大阪から新幹線を利用する場合

JR新幹線『新横浜駅』東口→徒歩5分→横浜アリーナ

新大阪→JR東海道新幹線135分→新横浜

名古屋→JR東海道新幹線90分→新横浜

 

バスを利用する場合

成田空港→新横浜成田空港線150分→新横浜駅(ホテルアソシア新横浜)→徒歩5分→横浜アリーナ

羽田空港→新横浜成田空港線70分→新横浜駅(ホテルアソシア新横浜)→徒歩5分→横浜アリーナ

鶴見駅→横浜市営バス・104系統32分→横浜アリーナ前→横浜アリーナ

鶴見駅→臨港バス・鶴02系統35分→横浜アリーナ前→横浜アリーナ

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横浜アリーナの座席表 アリーナ席

横浜アリーナのアリーナ席はライブ・コンサートごとに変動するので、
よく使用されている基本的な座席表パターンをご紹介します。
ステージの構成、花道の有無などによっても変わりますので、目安としてご覧ください。

■横浜アリーナのアリーナ座席表

横浜アリーナのアリーナ座席表

横浜アリーナのアリーナ席は基本的に縦4ブロック×横5ブロックで構成されます。

ステージに近いブロックからA~Dとなっており、ステージ左から1、右端が5ブロックとなっています。

花道があるステージの場合はA3ブロックとB3ブロックがなくなることが多いです。

よくライブでメインステージ以外にアリーナ中央あたりにサブステージが設けられる場合がありますが、

それはB3ブロック後方~C3ブロック前方あたりに作られることが多いです。

 

横浜アリーナの座席表 スタンド席

■横浜アリーナのスタンド座席表パターン①

横浜アリーナのスタンド座席表

横浜アリーナのスタンド席は固定されているので、公演ごとに座席が変動することはありません。

スタンド席は2階、3階、4階にわかれており、ステージが通常通りの位置に設置される場合、FブロックとEブロックがスタンド最前列になります。

FとEブロックはステージの真横になる場合があるので、チケット自体発券されずAブロックとDブロックが最前列になることもあります。

 

■横浜アリーナのスタンド座席表パターン②

横浜アリーナのスタンド座席表

この座席表はステージが東側に設置された場合です。これは音楽のライブ・コンサートでは珍しく滅多にない構成です。

この場合上記の座席表のスタンド席とはステージから見て全く違う配置になるので、Aブロックがステージの反対側になります。

ただこの作りの場合はステージが幅広いため、どの座席からもステージが近くに感じられるメリットがあります。

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