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コブクロ☆2015年 大阪城ホールの座席表

      2015/06/10


コブクロの大阪城ホールでのライブ開催が決定しました!


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大阪城ホールの最寄駅は、大阪ビジネスパーク駅(地下鉄長堀鶴見緑地線)と大阪城公園駅(JR環状線)になります。

それぞれの駅から大阪城ホールまでは、徒歩約5分ほどになります。

京橋駅、森ノ宮駅からは徒歩約15分ほどかかります。

全国座席表サイトでは大阪城ホール座席表情報、コブクロ専用座席表ページから、詳しいライブ情報をお届けしています。

リンクは下記にありますので、コブクロのライブに行かれる方はぜひ参考にどうぞ。

 

ライブ日程

大阪 大阪城ホール
2015/08/19(水) 17:30/18:30
2015/08/20(木) 17:30/18:30

 

ゆずとコブクロを比べてみる

デビューで言うとゆずのほうが先輩ですよね。

そのせいか売り上げや人気はゆずのほうが人気なのかな、というのがわたしの印象です。

しかしよく調べてみると、ゆずとコブクロには売上的にかなり差があるんですね。

例えばコブクロのシングル最高売り上げは蕾で50万枚売り上げています。

対してゆずのシングル最高売り上げは飛べない鳥で38万枚の売り上げ。

まだ音楽業界が盛り上がっていた時代にデビューしたはずのゆずにしては、イメージよりかなり低い売り上げだったんですね。

普通に100万枚とか飛ばしているかと思ったら、そのようなシングルはありませんでした。

他にもコブクロは「ALL SINGLES BEST」アルバム300万枚、ゆずは「ゆずえん」で120万枚の売り上げとかなりの差が開いています。

コブクロはもう音楽氷河期時代に入ってからのこの売り上げということで、もし同じ時代にコブクロがデビューしていたら、ゆずはいなくなっていたかも?なんて思っちゃいました。

 

それをゆずファンに話したら激怒されたんですけどね(^^;)

「比べるものじゃない!それを言うならAKBはコブクロよりめちゃくちゃエライってことだよ!」と言われました。

しかしAKBとコブクロを比べるのはまた違うんですよね。

AKBは明らかなCDを複数枚買わせる商法ですが、コブクロは通常そのような売り方はしていません。

それはゆずも同じですが、このことからも比べてもOKなのでは?と思います。

CDの売り上げがすべてではありませんが、コブクロがあまりに現在過小評価されているのかな?という感じを受けます。

本当ならもっと一時代を築けるアーティストの実力があり、時代という壁があり今のような現状にとどまっている気がします。

もちろん今も人気なんですけど、もっと人気が出てもいいのにな!と思うんですよね。

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大阪城ホールの座席表について

大阪城ホールの座席表は基本このような座席表になっています。

大阪城ホールのアリーナ座席表

大阪城ホールのアリーナ席はライブごとに変動します。

一番よく使用される座席表はこのような、縦62×横72のものです。

 

大阪城ホールのアリーナ座席表

上の座席表の1ブロックを拡大したものです。

この赤い数字の列と黒い数字の番号の2つの数字を組み合わせて、自分の座席を確認します。

 

大阪城ホールのアリーナ座席表

もう一つはアルファベットと数字のブロックでわけられている座席表です。

A~Dブロック、7ブロックまでで構成されています。

 

大阪城ホールのスタンド座席表

スタンド席は席が固定されているので、変動するとこはありません。

A~Nまでのスタンド席が設置されていて、ステージは基本的に西側に作られます。

 

もっと大阪城ホールの座席表について詳しく知りたいという方は、

>>「大阪城ホールの座席表を徹底解説!」のページをご覧ください。

コブクロ専用の座席表やセットリストを知りたい方は、

>>「コブクロの最新ライブ情報 アリーナ・スタンド座席表特設ページ」をご覧ください。

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